鏡でみるたびに自分の髪の毛が薄くなっている

朝起きると枕に髪の毛が十本くらいついているのは日常のことですし、お風呂からあがって髪の毛を拭いていると、白いフローリングに自分の髪の毛が落ちていくのもよくわかります。
風呂上りに自分の姿をみると、上についていうrライトに照られた頭皮が見えていて、非常に鬱な気分になってしまうのです。卯穂rあがりのさっぱりした感が、頭もさっぱりしたなはは、と乾いた笑いがでそうなレベルなのです。
そんな毎日ですから自分の姿を鏡でみるがイヤになります。しかし見なければ一週間くらいして急に髪の毛が薄くなっていたら時の恐怖を考えると、毎日見ていて気持ちを落ち着かせたほうがいいのかもしれないともジレンマを感じてしまうのです。
思ってみれば親も髪の毛が薄いですし、将来もっと薄くなるんだろうなぁと思うと悟りそうな気分になります。

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一本入魂!上から目線に恐怖を抱くアラフォ―男子の育毛日記

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